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サイケトリップス
ハルマラ
MAO阻害物質であるハルマリンを含む植物 単体での使用はほとんど効果なし 意外にも多様に使用できるがあまり知られていないのが悲しい
そして案外雑草のようにそこらへんに生えている こんなに便利なハルマラの美味しい部分は俺の胸の奥にしまっておく事にする
最近では入手が難しいが販売するお店により過剰に濃度が違うので要注意であるが種子の物はかなり弱いというのが感想である
ハルマリンを含む植物は多種ありパッシュンフラワー(時計草)なども有名 しかしハルマラにくらべるとまったく話しにならないくらい弱い
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ヒキガエル
センソという毒を含むカエルが生息する バナナの皮などにも微妙な量のセンソは含まれブテフォニンともいう
いわゆるガマの油をタバコに付けて吸うと飛べるといわれている 昔ブラジルのカエルを乾燥させた物を買った事があり吸った事がある
魚を焼いたような香ばしい味がしたw 気になるトビはDMTのようなぶっとび!一瞬立てなかったほど強力なもの
トビ自体はすぐ終わったので安心したが好んでやりたくねえ しかもセンソは食べると猛毒らしいので食べないようにw
昔、Tvで畑さんことムツ○ロウさんがカエルのセンソが出る部分を舐めていたあの人は例外なのでw
国産のカエルはセンソがほとんど出ないらしい 毒なのでカエルが危険を感じた時にに目の横付近からジンワリでる
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ファラリス
これもそこら辺に自生する雑草でDMTを含む 10g(鍋に一杯)ほどハルマラと一緒に1〜2日煮込む事でアヤワスカとなる
弱火でコトコトと煮込む訳だが煮込む間はとてつもなく凄い香りが充満します 2日くらいたつと解けたチョコレート?いわゆるハッシッシのようになる
それを頑張って食べる訳であります MAO阻害剤という言葉の意味が分からない人は絶対しない事
アヤワスカに関する資料という物は何故だかあまりない 貴重であり俺が現地で見たアヤワスカというものは痛烈そのまま
言葉では表せない奥の深さを秘めてあった 仏教とか悟りという言葉の意味を知る事になるだろう
興味ない人は安易に手をださない事をすすめる
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ブルーロータス(ブルーリリー)
とっても良い香りがするハーブ リラックス効果のありドラッグというよりアロマテラピーだな
風呂にいれるととっても良い感じになる 成分自体はダチュラやベラドンナと同じだがかなり弱い
アトロピン・スポコラミン・ヒヨスチアミンである スポコラミンには瞳孔拡大効果があるので昔は目薬などにもいれられていた
女の子を落とすのに目薬を入れるというのを聞いた事ないか? まぁひらたくいうと、その成分だなw
追伸、最近の目薬にはスポコラミンは使用されていません(タブン
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ベニテングダケ
よくスーパーマリオなどにでてくる毒々しいキノコのモデルになっているのが ベニテングダケ(紅天狗茸)
真っ赤なボディに白い模様。うーん、いかにも毒々しぃ 成分のイボテン酸は旨味の成分、グルタミン酸に非常に構造がにており
この茸は大変美味とされ食する習慣の地域も日本にある 15g〜20g程食べると1時間後に訳が分からないような感覚のトリップがくる
その後エクスタシー感が5時間程続き若干の多幸感と瞑想感がある 簡単に20gと書いたが結構な量
であり食べるのは結構きつい 良質のベニテングダケは乾燥でも甘く美味しい しかし古くなると信じられないくらい臭い
そしてベニテングダケも成分含有量がまちまちであるので自生するモノを とって食べようなどと思わないようにw
あぶないよ 追記:食する人は毒抜きをしてから食べてますのでw
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ペヨーテ
和名:鳥羽玉由緒正しいペヨーテは地球上でも雨がほとんど降らない一定の地域にしか存在しない
そして立派なペヨーテになるまで20年かかるとされます 地球上で最も発育の悪い植物がペヨーテです
まぁなんだ、水を与えるとすぐ大きくなるんだけどねw それは水膨れというモノだ 紫外線が強い地域で水をほとんどあたえない過酷な条件でこそ
成分のメルカリン含有量がふえるのだ 純粋なメスカリンとは違うというものかなり楽しい
やっぱメスカリン系がサイケ好きには一番だな 食後2時間から3時間たってから効きはじめかなりブっとびます
12時間くらいで平常にもどるが、疲れているハズなのに 祭りが終わったときのような寂しい気分になるのも特徴
最後に食べたのが3年くらい前で3万円くらいした かなり高価なもの もう見かけないようになったな
絶滅に近いうえにメスカリンは違法物質 もっかい食ってみたいがうかつに個人で輸入なんかすると危ない
メスカリン後注入の場合つかまるのでw どこにいけば食えるかなぁ 情報求む
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